●都美恵窯陶芸教室のご案内

陶芸教室案内資料pdf 
都美恵窯ビジターhp.pdf へのリンク

都美恵窯(つみえがま)陶芸教室

会員とビジターの二つのタイプがあります。
会員は、1回約2時間で、月何回でも習うことができます。陶芸全般で、手練り、ロクロ成形の他に、絵付、施釉、窯詰などを体験して頂きます。
陶房二階はくつろぎの空間です。お茶等が出来ますので、作陶後ご自由にお使い下さい。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
入会金:
5000
1回につき:2500  (土代・指導料込み)
焼成費:作品体積に応じて(例 湯呑み 約300円)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

会員は火、水、土、日曜日:午後130530(ビジターも可)  

ビジターは、入会金は要りませんが1回が4000円(焼成費込)で、土1キロを一単位とします。受入可能人数は約10名です。完成には時間がかかります(約2か月)。送料は宅急便受取人払になります

ビジターは要予約で二名様以上に限ります。但し上記の日は一名も可。
午前10001200午後130530からご都合の良い日をご予約下さい。
但し、誠に勝手ながら私どもの仕事の関係でお断りすることもございます。


asoview

上記asoviewのサイトからもお申込み出来ます。予約日時はここから簡単に検索して出来ますので、便利です。ご利用下さい。

陶房 〒295-0103 千葉県南房総市白浜町滝口1201-2(紫雲寺の近くです)
              地図は都美恵窯を参照のこと
    携帯Softbank 080-5164-3930冨山善夫 or 080-9154-2339佐藤洋子

   メールtumiegama@i.softbank.jp ホームページ http://www.igayaki.com

講師紹介

冨山 善夫(とみやま よしお)

  1950   三重県伊賀に生まれる

   79    京都府立陶工訓練校卒業後十六代永楽善五郎窯で学び、伊賀に築窯

   86    大阪で日本初の骨壷の陶展を開催

   88    大阪市「ギャラリー安土」で陶展「芭蕉によせて」

   91    世界陶芸祭(信楽町)で、朝鮮半島の南と北の土を使い「南北交流の壷」製作

   92-95  JICAシニア海外ボランティア第一号としてパラグアイ(南米)陶磁器制作指導

   06    千葉県白浜海洋美術館に移る

佐藤 洋子(さとう ようこ)

1976    東京で工芸デザインを学ぶ

 78-79   茨城県笠間、栃木県益子に学ぶ

 82      三重県伊賀に移る

 92-95   南米各地を旅行して、帰国後イメージを作品作りに生かす。

 95    三木睦子夫人と朝鮮半島の北と南の土を使った「南北交流の壷」を製作

 03      世田谷美術館グループ展





●お支払い方法や発送のご案内●お申し込みフォーム ●この店の紹介

都美恵窯(つみえがま)

陶房
〒295−0103
千葉県南房総市白浜町滝口1201−2

展示室

〒295−0102
千葉県南房総市白浜町白浜628−1
TEL/FAX  0470−38−4551

Copyright(c)2002.Tomiyama Yoshio